ギフトandプレゼント 贈り物や冠婚葬祭のマナーでお悩みのあなたのために・・・
TOPへ戻る
冠 冠婚葬祭別ギフト
入学祝い
卒業祝い
成人祝い
就職祝い
七五三・内祝い
出産祝い・内祝い
新築祝い・内祝い
開店祝い
快気祝い
長寿祝い・内祝い
婚 冠婚葬祭別ギフト
結納
結婚祝い
引き出物
葬 冠婚葬祭別ギフト
香典
香典返し
お盆帰省
祭 冠婚葬祭別ギフト
お年玉
お中元
お歳暮
真心プレゼント
バレンタイン
ホワイトデー
母の日
父の日
敬老の日
ハロウィン
クリスマス
誕生日
ラッピング講座
リンク集
お問合せ
【LINK】

電話加入権

英語

FX

職務経歴書

音楽スタジオ

卒業祝い
身内だけでお祝いをするのが普通なので、特に親しい場合を除いて友人から贈る必要はありません。入学祝いを兼ねて贈る場合もあります。
また、就職祝いと重なった場合は就職祝いを優先させます。お祝い返しは必要ありませんが、お祝いを頂いたら子供からお礼の電話をすると良いでしょう。

ギフトを贈る際のマナー

・水引・・・紅白(5本または7本)
・結び・・・蝶結び、あわび結び、のし紙
・上書き・・・水引結び目中央上に「卒業御祝」「御祝」、名前は、やや小さめに中央下に書く
通常、卒業式の2週間前までに贈ります。
 
  卒業祝いとは本来、子どもが初めて義務教育を受け、集団生活に参加し、無事に終えることができたことを周りの者が祝福することです。
子どもが卒業して1人暮らしをする場合は、生活に必要な物を贈るなど考慮してあげると喜ばれるでしょう。
 

豆知識〜卒業祝を頂いたら〜

卒業祝いを頂いたら、親ではなく頂いた本人(子供)がお礼を言うようにしましょう。
小・中・高校の卒業祝いなら、電話のみのお礼でも構いませんが、大学の卒業祝いを頂いた場合は、御礼状を書いて贈るなど、社会人としてのマナーが大切になってきます。

 
 
copyright(c)ギフトandプレゼントall rights reserved.